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旬のうまい魚を知る本春の旬魚 > 二巻

シラス
【白子】

1種類の魚の名前ではなく、イワシ類などの稚魚を意味する。多くの場合はカタクチイワシの稚魚。これをゆでるか蒸すかして干したものがシラス干し。
◆行って喰うならこの漁港
静岡県浜名郡舞阪町
(地図を見る)


▼生干しがシラス干し、よく乾燥させたのがチリメン
▼2~3隻でチームを組む船曳網漁で漁獲
▼シラスは鮮度が命と再認識
▼白いシラスが多く、市場での人気バツグン
▼生シラスが舌の上で踊る




東京書籍 (著:東京書籍)
「旬のうまい魚を知る本」
JLogosID : 14070373


【辞典内Top3】 ▼強烈なヌメリを取り除く効果絶大な方法  ▼船上はハタハタの精液でまっ白  ソイ  
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 東京書籍「旬のうまい魚を知る本」

出版社:東京書籍[link]
編集:東京書籍
価格:1,836
収録数:650匹
サイズ:18.6x13x2cm(四六判)
発売日:2002年8月
ISBN:978-4487797776

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