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四字熟語四字熟語 > 男子本懐の巣林一枝

肝胆相照
【かんたんそうしょう】

肝は肝蔵、胆は胆のう。昔の人はここに心の働きがあると考えていたので、「肝胆相照らす仲」を”腹心の友”といった。また「肝胆を披く」ともいい、心を隠さず披瀝すること。
『故事瓊林』、『漢書』。




日本実業出版社 (著:真藤 建志郎)
「四字熟語の辞典」
JLogosID : 4373287


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出版社:日本実業出版社[link]
編集:真藤 建志郎
価格:1,467
収録数:1000語
サイズ:18x13x2cm(-)
発売日:1993年8月
ISBN:978-4534020482

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