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四字熟語四字熟語 > 文人墨客の意匠惨憺

尋章摘句
【じんしょうてきく】

枝葉末節にとらわれて、文章全体の理解が不足し、意味が通じないたとえ。章は、詩文の一段落。句が集まって一章を成す。句は、詩文の短いひと区切り。章や句の解釈に目を奪われ、全文の深意を見誤ること。
木を見て森を見ざる。一斑全豹




日本実業出版社 (著:真藤 建志郎)
「四字熟語の辞典」
JLogosID : 4373346


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出版社:日本実業出版社[link]
編集:真藤 建志郎
価格:1,467
収録数:1000語
サイズ:18x13x2cm(-)
発売日:1993年8月
ISBN:978-4534020482

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