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四字熟語四字熟語 > 文人墨客の意匠惨憺

停雲落月
【ていうんらくげつ】

親友を思うたとえ。停雲は、空にとどまって動かない雲で、陶淵明の親友を思う詩の題名。落月は、沈みかけた月で、杜甫が李白を思って作った詩の題。ふたつの詩から出た言葉。




日本実業出版社 (著:真藤 建志郎)
「四字熟語の辞典」
JLogosID : 4373393


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出版社:日本実業出版社[link]
編集:真藤 建志郎
価格:1,467
収録数:1000語
サイズ:18x13x2cm(-)
発売日:1993年8月
ISBN:978-4534020482

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