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日本語使いさばき辞典 >

暦の上での「夏」

[陰暦では四月~六月、普通には六月~八月の三か月間]夏(なつ)
[二十四節気の一。五月六日ごろ。夏の始まり]立夏(りっか)
[二十四節気の一。五月二十一日ごろ。陽気がよくなり、万物が満つる]小満(しょうまん)
[二十四節気の一。六月六日ごろ。田植えのころ]芒種(ぼうしゅ)
[二十四節気の一。六月二十二日ごろ。昼が一日で最長]夏至(げし)
[二十四節気の一。七月七日ごろ。暑気に入っていよいよ暑くなる]小暑(しょうしょ)
[二十四節気の一。七月二十三、二十四日ごろ。最高の暑さ]大暑(たいしょ)
[陰暦四月十六日から七月十五日までの九十日間]一夏(いちげ)
[雑節の一。夏至から十一日目]半夏(はんげ)・半夏生(はんげしょう)
[夏の最も暑い期間]三伏(さんぷく)
[夏至後の第三の庚(かのえ)の日]初伏(しょふく)
[夏至後の第四の庚の日]中伏(ちゅうふく)
[立秋(八月八日ごろ)後の第一の庚の日]末伏(まっぷく)
[立秋の前十八日をいう]夏(なつ)の土用(どよう)
[土用の初めの日]土用(どよう)の入(い)り
[夏の土用に入った日から三日目。この日の天候が快晴なら豊年、雨なら凶年とする]土用三郎(どようさぶろう)




あすとろ出版 (著:現代言語研究会)
「日本語使いさばき辞典」
JLogosID : 4381429


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編集:現代言語研究会
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