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故事ことわざの辞典人間 > 人さまざま

人屑と縄屑は余らぬ
【ひとくずとなわくずはあまらぬ】

【解説】使い道がないような短い縄屑でも何かの役に立つ。それと同じで、つまらない人間のようでも何かしら用いる場があるものだということ。




あすとろ出版 (著:現代言語研究会)
「故事ことわざの辞典」
JLogosID : 5552305


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