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ウェディング辞典和装 > 種類

十二単衣

平安時代以来の貴族の正装。単(ひとえ)と袴の上に、桂(うちぎ)を重ねて着たことが由来でこの名称に。男性は衣冠束帯を着用します。日本人の繊細な感性を表現した襲色目(かさねのいろめ)の美しさはゲストの目も楽しませてくれるでしょう




(著:ファーストステージ)
「ウェディング辞典」
JLogosID : 8018911

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