MENU
    全辞書一括検索 by JLogos

四字熟語四字熟語 > 数字成句の千差万別

三位一体
【さんみいったい】

三つの要素が、しっかりと結びついて、あたかも一つのようであること。キリスト教の根本的な考え方。創造主としての父なる神と、贖罪者キリストとして世に現われた子なる神と、信仰経験に顕示された聖霊とが、唯一なる神の三つの位格(ペルソナ=パーソナリティの語源)として現われるとする説。キリスト教信者は、十字を切るとき「聖父と聖子と聖霊との御名によりて、アーメン」と唱える




日本実業出版社 (著:真藤 建志郎)
「四字熟語の辞典」
JLogosID : 4373768


【辞典内Top3】 外寛内明  雲外蒼天  百黙一言  
【関連コンテンツ】

関連辞書

慣用句の辞典 故事ことわざの辞典 四字熟語の辞典 カタカナ語の辞典 同じ読みで意味の違う言葉の辞典 日本語使いさばき辞典 

関連書籍

 日本実業出版社「四字熟語の辞典」

出版社:日本実業出版社[link]
編集:真藤 建志郎
価格:1,467
収録数:1000語
サイズ:18x13x2cm(-)
発売日:1993年8月
ISBN:978-4534020482

JLogosPREMIUM(100冊100万円分以上の辞書・辞典使い放題/広告表示無し)は各キャリア公式サイトから

             × 閉じる

収録辞書全リスト