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故事ことわざの辞典世間・世の中 > 災難・事故

一難去ってまた一難
【いちなんさってまたいちなん】

【解説】一つ災難を切り抜けたと思ったら、また別の災難に直面するというように、次々に災難が襲ってくること。
類義語虎口を逃れて竜穴に入る前門の虎後門の狼火を避けて水に陥る




あすとろ出版 (著:現代言語研究会)
「故事ことわざの辞典」
JLogosID : 5550240

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ISBN:978-4755508097

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