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黒白を争う
【こくびゃくをあらそう】

【慣用句の辞典】 行動 > 区切りをつける・区切る

相手と対決して、どちらが正しいかをはっきりさせる。
▼こうなったら、法廷で黒白を争うしかないだろう。
▼親族と公の場で黒白を争うことになるのは残念だ。
【参考】「白」は善、「黒」は悪の意で用いて「黒白」は正邪、有罪と無罪の意。


あすとろ出版
「慣用句の辞典」
JLogosID : 14820744


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『こんな場面やこんな気持ちを知的に豊かに表現してみたい……』そんな時に役立つ辞典。

出版社: 慣用句の辞典[link]
編集: 現代言語研究会
価格:1620
収録数: 2000語432
サイズ: 18.4x13.2x2.8cm
発売日: 2007年12月
ISBN: 978-4755508172