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光からみた「明るい・明らか」
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日本語使いさばき辞典 >

[光が十分差していて物がよく見える]明(あか)るい・明(あき)らか
[光が明るい]耿耿(こうこう)・皓皓(こうこう)・皎皎(こうこう)・耿然(こうぜん)・皓然(こうぜん)・皎然(こうぜん)・明(さや)か・清(さや)か
[光り輝いて]煌(きら)めく・煌煌(こうこう)・晃晃(こうこう)・爛爛(らんらん)・CID(7696)CID(7696)(しゃくしゃく)・爍爍(しゃくしゃく)・CID(7696)爍(しゃくしゃく)・爛然(らんぜん)・CID(7696)然(しゃくぜん)・煌然(こうぜん)・的CID(16991)(てきれき)
[暗いことと明るいこと]明暗(めいあん)・CID(7650)明(かいめい)・幽明(ゆうめい)
[暗闇を照らす明るい光]明(あ)かり・光明(こうみょう)・光明(こうめい)
[光をあてて明るくする]照明(しょうめい)・ライティング
[かすかに]微明(びめい)・薄明(はくめい)・薄明(うすあ)かり
[ほのかに]朧(おぼろ)・朧朧(ろうろう)・仄(ほの)か・仄(ほの)めく・仄仄(ほのぼの)・ぼんやり・ぼーっと・薄(うっす)り・薄(うっす)ら・ほんのり
[明るい所]明(あか)るみ
[きわめて]明明(めいめい)・明明(あかあか)
[窓から差し込む明かり]窓明(まどあ)かり
[日光が明るい]杲杲(こうこう)
[月などが]朗朗(ろうろう)
[月光の明るさ]月明(つきあ)かり・月明(げつめい)
[星の光による]星明(ほしあ)かり
[元日のあけぼのによる]初明(はつあ)かり
[明け方に東天がかすかに明るくなる]時明(ときあ)かり
[だんだん明るくなる]白白(しらしら)・白白(しらじら)
[日没後の明るさ]夕明(ゆうあ)かり・残照(ざんしょう)・西明(にしあ)かり
[満開の桜による]花明(はなあ)かり
[積もった雪による]雪明(ゆきあ)かり
[川面(かわも)のほの明るさ]川明(かわあ)かり
[川の水が日・月によって美しく輝く]水明(すいめい)
[燃えている火による明るさ]火明(ひあ)かり
[薪(たきぎ)などをたばねて立て、照明としたもの]立(た)て明(あ)かし・立(た)ち明(あ)かし
[火災による明るさ]火事明(かじあ)かり
[歌舞伎で俳優の顔をよく見せるための明かり]面明(つらあ)かり・面火(つらび)・差(さ)し出(だ)し
[神仏の前に供える灯火]御明(みあ)かし・御灯(みあかし)・御(み)灯明(あかし)・御灯明(おとうみょう)・灯明(とうみょう)・御明(みあ)かり


あすとろ出版
「日本語使いさばき辞典」
JLogosID : 14820744


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【この辞典の書籍版説明】

「日本語つかいさばき辞典」現代言語研究会

豊かな日本語を意味内容からひける、初めての辞典!

出版社: 日本語使いさばき辞典[link]
編集: 現代言語研究会
価格:3024
収録数: 740語544
サイズ: 22x15.6x3cm
発売日: 1997年9月
ISBN: 978-4755508288